お客様にオーダーされた際、どんな断熱仕様で、どんな間取りで、どんな窓を使って、どんな換気を使うのか。明確にイメージできなければ、その設計者にはebifitが必要です。図面を引く前から、どのようにすれば決められた性能の家ができるのかが分かれば、何度も図面をやり直す手間から解放されます。
今までのソフトは、正確に光熱費を算出するためには、図面を引き、外皮面積、外皮計算を行い住宅性能を出した上で、行っていました。図面が変われば計算はやり直し。意外と手間がかかりますね。ebifitはそんな煩わしいことはありません。簡単操作で性能の違いをお客様に感じていただけます。
資金計画をする段階である程度の家の性能が決まっている。そんなことが可能だと思いますか?「そんな馬鹿な」を形にしたのがebifitです。住宅の性能はランニングコストに直結します。生涯コストを考える資金計画段階が、実は一番住宅性能に目が向くタイミングなのです。
SAKURA
HINOKI
ICHII
SHIRAKABA